日本漫画の国際化を翻訳家の立場から考える « マガジン航[kɔː]
posted by シモーナ・スタンザーニ・ピニ(詩文奈)(漫画翻訳家) ヨーロッパで日本漫画が幅広く出版されるようになったのは、1970年代の終わりに起きたアニメ・ブームのおかげである。フランスやスペイン、イタリアでは『マジンガー』シリーズ(永井豪)や『キャンディ・キャンディ』(水木杏子作、いがらしゆみこ画)、『ベルサイユのばら』(池田理代子)といったアニメの原作を皮切りに出版がはじまり、その後...
via はてなブックマーク - 新着エントリー - ゲーム・アニメ http://www.dotbook.jp/magazine-k/2012/10/11/translating_japanese_manga_with_love/
0 件のコメント:
コメントを投稿