亜久里との勝負から14年後――。日本GPでの可夢偉の3位激走を追う。(1/3) - Number Web : ナンバー
遡ること14年前。当時12歳だった少年は、あるテレビ番組の企画で日本人として初めてF1の表彰台に上がった鈴木亜久里とカートで対決した。少年の名前は小林可夢偉。 「レースで一番楽しいのは、バトル。10年後の夢は、F1ドライバー」とテレビカメラの前でモータースポーツへの熱き思いを語った可夢偉にとって、日本GPで3位表彰台に登壇していた亜久里は、神様のような存在だった。 その亜久里との対決は、1周目から...
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